2005年07月24日

日本における★結婚★の起源は?

日本神話・いざなみといざなぎの2神が
八尋殿を建て、誓い合ったのがはじまりだとされています。

さらに、日本独自の伝統として
鎌倉時代までは(皇族を除いて)
婿入りの結婚が一般的だったといわれています。

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posted by りりか at 15:32 | Comment(0) | TrackBack(0) | 冠婚葬祭
2005年08月08日

お盆のお参りに・・

もうすぐお盆。
ひさしぶりに里帰り・・って方もいらっしゃるかも。

お身内の仏壇にお参りするときのポイントをおさらいしましょう♪
特に、初めてのお盆になるお嫁さん(^_-)-☆

*果物・お菓子・お花など準備
*表書き:御供(おそなえ) 御仏前
*水引は・・黄白、黒白、銀白、双銀
      ただし、現在は京都以外ではあまり黄白は使われません
      熨斗は”なまぐさもの”なのでつきません。
      結び切かあわじ結びの水引
      包装紙の外にかける。

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スイーツ&フラワー

なかなか普段は仏壇へむかう機会もない・・
という方も多いのでは?

小さい頃、親に頭をおされてお参りのまねごとはしたけど、さて??

お参りの作法は、お辞儀の回数、順序など
その他宗派によって違う点があります。
まわりの方のまねをする・・というのも一つの手 ではありますが、
ここでは一般的な作法を。

まず、お参りをする際の心構えをしっかり。
形だけで心がこもっていないのは・・あまり見ていても美しくない。

1.まず心をこめて合掌

2.お線香に火をつける(ろうそくがともしてあれば、それから火をとる)
  お線香は必ず右手で持つ
  (右手は清浄の手、左手は不浄の手 とされるため)

3.片手で仰ぐように火を消す(吹き消さない)
  軽く捧げ持ったあと、お線香をたてる

4.りんをたたく

5.再び合掌

  と、こんな感じ。
  あまり難しく考えてぎこちなくならないようにしてくださいね。

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posted by りりか at 11:18 | 熊本 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | 冠婚葬祭
2007年08月29日

結婚記念日のお祝い

結婚記念日のお祝いは、夫婦お互いに・・や
家族(両親や子供など)が祝う、身内のお祝いです。

金婚式や銀婚式などは、少し幅広い人が集まって
お祝いの会を開くこともありますね。

その代表的なものをまとめてみました。
>>つづきはこちら
posted by りりか at 17:27 | Comment(2) | TrackBack(0) | 冠婚葬祭
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